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カツ丼小太郎の日記

映画のDVDラベルを作っています。

六郷水門のマーク

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インパクトの強烈な六郷水門のマークです。水門にかかる橋の欄干に付いています。

六郷水門

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昭和6年建造の有名な水門です。多摩川の堤上に堂々と座っています。以前にビールメーカーの宣伝ポスターにもなりましたね。多摩川もこの辺りまで下ると潮の干満で水位が変わってくるようで川岸に干潟が出来ていました。

映画「アンナ・カレニナ」(その2)

映画「アンナ・カレニナ」(その2)です。

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羽田大谷の若炊あさり

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これが今日買い求めた大谷政吉商店の若炊きあさりです。こちらのお店の商品はどれもオススメなのですが、やっぱりアサリの佃煮が一番ですね!

大谷政吉商店の佃煮

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今日は友人と二人で多摩川を下って羽田までサイクリングしました。羽田では佃煮の老舗、大谷政吉商店へ寄ってお土産の佃煮をいくつか買い求めて来ました。創業120年の味は御飯が進んでしまい、食べ過ぎになりそうな病み付きの美味です。最近はネットでも買えますが、直接お店へ行って買うのは楽しいですね。二人でお店に入ったらお茶までご馳走になりました。ありがとうございました。

映画「アンナ・カレニナ」

映画「アンナ・カレニナ」(Anna Karenina)は1948年のイギリス映画です。ロシアの文豪トルストイの小説を映画化した作品で、ヴィヴィアン・リーが主演しました。1870年代のロシア、政府高官カレーニンの妻であるアンナは、兄夫婦の争いを仲裁するためにやってきたモスクワで若い貴族ヴロンスキーと出逢い、恋に落ちます。文豪トルストイが描いた手法は、その人物の心理までを表現するという一流のリアリズムだそうです。

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映画「太平洋の地獄」(その5)

映画「太平洋の地獄」(その5)です。

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映画「太平洋の地獄」(その4)

映画「太平洋の地獄」(その4)です。

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映画「太平洋の地獄」(その3)

映画「太平洋の地獄」(その3)です。

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映画「太平洋の地獄」(その2)

映画「太平洋の地獄」(その2)です。

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映画「太平洋の地獄」

映画「太平洋の地獄」(Hell in the Pacific)は1968年のアメリカ映画です。太平洋戦争末期、南太平洋のとある孤島に漂着した日米両軍の軍人が、最初は敵同士で対決しますが、やがて生き延びるために力を合わせていくというストーリーです。登場人物は日本軍の軍人(三船敏郎)と、アメリカの軍人(リー・マーヴィン)の2
人だけで、ほかはエキストラすらも1人も登場しないという異色作です。強烈な個性の俳優2人の持ち味が十分に発揮された、まさに南海の孤島の地獄を描いた作品となっています。

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映画「ズールー戦争」(その7)

映画「ズールー戦争」(その7)です。

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映画「ズールー戦争」(その6)

映画「ズールー戦争」(その6)です。

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映画「ズールー戦争」(その5)

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映画「ズールー戦争」(その4)

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